資産運用をした方がいい1つだけの理由


ぼくが資産運用をした方がいいと思う理由を、3つの理由、5つの理由など多くを書くとブログのページ
も複数かけますが「1つ」だけの理由と書くことで、「コア」はなんだろう?ということを明確にしたいと思いました。
みなさんにとっての理由、駆り立てることはなんですか?
投資はやらないよりもやったほうがいい「1つの理由」

僕からのメッセージ

 企業への就労からの収入だけではなく、収入が複数になることで、所属対象に依存する収入比率を減らすことができるから資産運用をしたほうがよい。

そして、2017年時点銀行の定期預金はで、達成が難しいため資産運用が必要かなと思っています。

何かをしながらサラリーマンをする

(兼業農家のように農業をやりながらサラリーマンもするように、サラリーマンをしながら「何か」をすることが大事だと考えています。 親の代からアパートを引き継いでいたら、サラリーマンをしながらマンション、アパートの管理をされている方もいらっしゃると思います。 それほど大きな資産、資金がなく始められるのが投資信託や株式投資だということで今に至っています。)

企業のみの属する人

企業に属する人は生活に関して、企業からの収入に依存が多くありますが、働いている先への不安や不満がない方は少ないでしょう。
もしも、働いている中で別の仕事をしたいと思った時に「お金に依存しないで選べる」なら私はそういう人生も幸せかなと思えます。

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