【日本株】2017年8月優待品券の合計


矢向は、今現在「配当」を受けつつ、「優待クラスタ」にも属しています。

株式投資をはじめて、2010年から株式投資を始め、8年目に成りますが、「1年間でどれくらいの優待を貰っているのか」まとめてました。

以下に記載している優待内容は、SBI証券で確認できる四季報や各社のホームページの内容をまとめました。

株主「優待金券」は、金券で支給されて利用する際に「多少自由が有る」ものとして書きます。「優待商品」は選択する権利がなく、特定のものが送られてきてしまうものを指します。

銘柄 優待金券(年間) 優待商品
2294 柿安本店 10,000
2801 キッコマン 2500
2809 キユーピー 1,000
2811 カゴメ 1,000
2910 ロックフィルド 10,000
3050 DCM 2,000
3068 WDI 20,000
3073 ダイヤモンドD 24,000
3198 SFPダイニング 4,000
3329 東和フード 12,000
3387 クリレスHD 60,000
3418 バルニバービ 8,000
6078 バリューHR 5,000
4912 ライオン 2,500
4917 マンダム 5,000
4919 ミルボン 10,000
4967 小林製薬 10,000
7874 レック 2,000
8697 JPX 5000(Quoカード)
9830 トラスコ中山 5,000
2805 ヱスビー食NIASA 1,500
ヨシックス 10,000
日本商業開発 6,000
9887 松屋フーズ 6,000
合計 180,000 42,500

※松屋フーズさんは10食分のチケットを頂いています。1食あたり500円として×10食で仮に5000円と計算しています。

はじめて見直しましたが、優待金券(年間)と優待商品(年間)を足して、222,500となりました。

自分たちが、会社で働いて20代中盤のメンバーの方が残業しないと、手取りで20万有るかないかくらいです。株を「毎年買い持ち」しているだけで、これだけの優待が入ってくるのは、本当にありがたいと感じています。

結果的に、矢向が2017年時点の不労所得は「配当合計約:68.5万円、優待関連22 万円」になります。優待関連は、使いにくいものなどもありますので配当とは別に記載するのが良いかと考えています。

まぁ、割引券などは価値がなくゼロ円に成りますすが、いまはそういった優待を持っていません。

 

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