資産が増えたときの感覚2017年


最近Twitterで書いていることをブログに書いてみます。

資産が増えたときの感覚

実は2016年8月末から2017年8月まで資産が1200万増えました。当たり前ですが、1ヶ月あたり100万円の増加ですね。資産が増えた減ったことを意識していませんでしたが、2017年8月にやっと、マネーフォワードを見直していたら「あれ?こんなに増えていたの?」と思うくらい増えていました。

私自身はサラリーマンですので基本的に、月の自由に使えるお金は3~5万、5万円あればいい方で、クレジットカードの使いすぎで時々お小遣いがマイナスになることがあるくらいです。今でも毎月のキャッシュフローがギリギリなこともあります。

2016~2017年のスクリーンショット

手持ちのiPadからのスクリーンショットですが、日付の次が総資産額に成ります。以下に2016年8月から2017年8月まででの資産推移が書かれていますが、2800万から4000万まで増えました。キャプチャ画像の外になりますがになりますが、その後4000万円台中盤まで行ってます。

手取り1200万円貰える職業などなんだろう?

これは、見る角度を随分変えてしまっているので「ズル」ですが、調べてみました。以下のURLからみていると「年収2000万円」の人の手取りは、「約1,200万円(年間)」らしいです。
http://heikinnenshu.jp/nenshu/2000man.html

 

よくある職業は、プロスポート選手、芸能人、経営者、大企業の取締役、外資系マネージャ、ファンドマネージャなどが同じ収入レベルの職業に多いそうです。

民間給与実態統計調査結果によれば、年収2000万円を稼ぐ人は、男性が、約15万7,000人。 女性が1万3,000人。
男女合わせ約17万人程度という結果がでました。
全体的な割合では約0.37%の人が稼いでいる収入となります。
※一年を通じて勤務した給与所得者が4,566万人として計算。(平成23年度民間給与実態統計調査結果より抜粋)

年収2000万円の職業を詳しく解説!
年収は年代や、性別、職種によって変わります。
そのため、一概にその職業が2000万円だとはいえませんが、2000万円以上の職業を洗い出してみました。
・プロスポーツ選手
・芸能人(俳優・タレント・お笑い芸人など)
・経営者
・資本金が1憶5,000万円を超え、従業員が1万人を超えるような大企業の取締役
・電気・ガス・水道企業の取締役
・外資系のマネージャークラス
・ファンドマネージャー

資産増1200万について

1200万分貯蓄して、住居費や食費、交際費、電気ガス水道光熱費など含めるて年収換算にすると2500万くらいは必要なのか、、、稼ぐって大変とかんじました。ただし、実際に支払う税金は自分が会社員として頂いたお給料からの所得税、住民税と保険など、株式がどれだけプラスになっても含み益から税金は支払いませんので何とか助かっています。

 

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