2018/5 運用結果メモ


2018年5月の運用結果メモをかけていませんでした。
5月ですが、資産のダウンロードをしたのが5/18となっており、5月末との際ですが
12日間のみとなっています。
ちなみに直近ですが、月初に金額がとれておらず、、稼働過多のため。。以下のような状況です。
資産データ取得日 総資産 前回取得との差額
2018/2/25 ¥48,963,371
2018/3/13 ¥47,379,159 ¥-1,584,213
2018/5/20 ¥49,628,541 ¥2,249,382
2018/6/3 ¥49,814,372 ¥185,831
■資産への総論
 PFについても今までと入れ替えているものなし
■積立
 以前から変わらず
 ひふみ投信 1万円/月
 鎌倉投信結い2101 1.5万円/月
■私用など

4月から入ったプロジェクトがこの年令になってもやたらと稼働が高くこれが12月頃まで続くらしく本当に忙しい状況です。
朝は九時半前に出勤して、23時半まで資料作成して打ち合わせをしてを繰り返しています。
正直なところ突っ込むリソース不足をみんなでフォローしている感じが満点です。
利益を出すことを目的とするか、現場を救うことを目的とするかプロジェクトマネージャの
選択肢としては難しい場面ですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/プロジェクトマネージャ
以下、wikipediより抜粋
■プロジェクトマネージャ(英: project manager)とは
 →プロジェクトの計画と実行に於いて総合的な責任を持つ職能あるいは職務である。プロマネと略されることもある。
 プロジェクトマネージャには系統的な経営管理能力は勿論、透徹とした質問を発し、暗黙の前提を発見し、プロジェクト
 チームの意見をまとめ上げる能力が必須となる。
■プロジェクトマネージャの職務の鍵
 →プロジェクトの実行に影響 を与えるリスクを認識することと同時にそのリスクをプロジェクト期間を通じて公式・
 非公式に見積もらなければならないことを理解することである。
■リスク
 不確実性から発生する(不確実性を「リスク要因」、その結果発生する問題を「リスク」と呼ぶ)。
 主な関心事としてリスク対策に集中して取り組むことが成功するプロジェクトマネージャの条件と言える。
 プロジェクトに影響を与える問題の多くが様々なリスク要因から起こる。
 優れたプロジェクトマネージャは開かれたコミュニケーションの方針を順守し、全ての重要な関係者に意見と
 関心を述べる機会を与えることで時としてリスクを減らすことに成功する。
■リスクコントロール
 不確実的ながら極小化させることで大なり小なり意思決定に責任を持つのがプロジェクトマネージャ。
 プロジェクトマネージャによって下されたあらゆる決定は、直接プロジェクトに資する方法で下されるべきである。
 やや抽象的ではあるが、上述の事を言い換えると下記の様になる。
■プロジェクトマネージャとは言い換え
 * プロジェクトの総合的な責任者である事も。プロジェクトの進行およびプロジェクトの成果に責任持つ。
 * 決められた範囲内や予算内でプロジェクトの進行の為にメンバーと論議し利益を上げる為の明確なビジョンを造り、
  目標達成に向けてプロジェクトを進行させていく。
 * 誰が何をやるかといった指導を行うだけでなく、浮き上がって来た課題の整理整頓も行う。
  いかに用意周到に事前の検討を行ったとしてもすべてを正確に識別して対応策を用意する事は実質上不可能である
  事を前提にし、損害を出さないよう速やかに自ら対応策をその都度実行していかなくてはならない。
 * 論議そのものはプロジェクト全員が行う作業であるのでマネージャの専有業務ではない。
  しかし、その際に知りえた情報を自分だけに留めず、その都度プロジェクト全体で情報を共有する様にする役割を持つ。
  プロジェクトのメンバーからの意見を汲み上げ円滑に進められる様にプロジェクトの改良をしながら成果を出す事が求められる。

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