【書評】7つの習慣(1回目)

今、7つの習慣を読んでいます。今の自分のビジネスに応用できる何かがあればなぁとおもいつつ。
少し話し口調で
■仕事に集中!!
 ロバートキヨサキの言う、ラットレースでしょうか。
 人によっては会社で駒のように動くことを嫌う人もいますが、我々は若干違うかもしれない。
 スケジュールを立てて、必要であればわが社として費用を請求し、誇りを持ってNo Thank youということができる。
■技術力
 自分たちの技術力を提供することでお互いwinの関係になりましょう。もちろん、技術力のチープな会社のほうが人件費も安いのですが、基幹にいきなり入れちゃっていいですか?
 なんってことをよく話すことがある。結構面白いのが、新興系の会社やチョットかじったことがある会社を一部入れて、、、本当に大失敗。(よくある事例)
■技術のパラダイム
 パラダイムという言葉は、7つの習慣から用いているが、最近では、モデル、理論、近く、既成概念、仮定、あるいは一定した見地をさす言葉として広く遣われる。もっと一般的に言えば、パラダイムは世界を見る見方であり、私たちの認識、理解、解釈を決めるものである。

矢向町からのインデックス投資家(ランダムウォーカー)
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7つの習慣―成功には原則があった! 7つの習慣―成功には原則があった!
(1996/12)
スティーブン・R. コヴィージェームス スキナー

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社内教育中に思ったことをちょっと書き留める。

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社内教育中に思ったことをちょっと書き留める。
■自分にとって、売ることの意味
 1.よりよい商品がある場合に乗り換える
  ・信託報酬が低くて同じアセット分類の商品がある場合。
 2.対象の投資先が自分の思想と異なる
 3.急に大きいお金が必要になったとき
 4.基準価額が上がりすぎている時(売れないかも・・・)
■自分にとって、買うことの意味
 1.買うことで成長に乗る。(30年後のパイを考える)
 2.必要以上にたまった預金の変わり
■自分にとっての株を買うこと
 1.決して会社を応援するわけではない。「良く分からないものに投資してはならない」
  拡大しすぎている企業、何をしているかわからない企業は避ける。
  ex)ライブドア、新興不動産
■結果:
 ・「良く分からないものに投資してはならない」
  →分かりやすいSTAMグロ株とSTAMグロ債にする。
   複利が利きやすい商品がベターでは?
 ・work is better
 ・働いた結果の給料の戦略を考えるように自分を成長させる。
  (とりあえず、嫁に渡す!)
 ・蓄えはFullに投資はしない。(守る資産!)
 ・同じ株価であることを想定知って配当を目当てにすることで
  「生活をプラスアルファする」配当時期直前に購入すると、
  高すぎるので何か工夫をしたい。
 ・投資や株価で生きない
  これは、自分の意思で生きていくことを捨ててしまうので止めようと思う。
 ・死ぬまで持てる資産を選び抜く
  →投資では、最終的にはインフレ対応の商品の購入と市場効率論に基づいて最終的には世界全体では右肩にあがる。(ただし大小の調整を行いながら)
   
 ・株は配当金により、投資家が儲けることが可能になる。もちろん、配当金が決まっている場合、安く購入できた方が、配当利回りがいいことになる。
 
■自己の価値の最大化
 「自立」のための20代、
 「自立」から「相互依存」へのシフトを計る30代
 知らないことを知るための時間を作る。
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ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理 ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理
(2007/05/25)
バートン マルキール

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【投資】□カンチュンドさん:マネーの缶詰めスクール 投資信託編

今日はまた、YOUTUBEをブログに貼り付けてみます。
YOUTUBEをよく見ますが、その中ですごいと思うことはやっぱり、耳から入ってくる情報だと思います。
文章だけでなく、耳と目から入ってくる情報も含めて信頼できることってありませんか?
カンチュンドさんや澤上篤人さんは自身があるから誰にでも説明できるんだなぁとおもいます。
管理人をしている私は眺めていることくらいしかできませんから・。。
投信を始める前に見てほしいYOUTUBE
□カンチュンドさん:マネーの缶詰めスクール 投資信託編

□カンチュンドさん:マネーの缶詰めスクール インデックス運用編

□080828ウォール街のランダムウォーカによる最適な投資方法について

□ウォール街のランダムウォーカによる最適な投資方法について
ブログ内:Re:ウォール街のランダムウォーカ It’s a My Style
アセットアロケーションの四つの基準
主な原則は次のとおりである。
1.歴史の証明するところによれば、リスクとリターンは正比例している。
2.株式も債券も投資のリスクは、投資期間に依存する。
3.ドルコスト平均法は、株式債券投資のリスクを有効に軽減する。
4.リスクに対する態度とリスク許容度は区別しなくてはならない。
個人が投資を行ううえで、最も重要な意思決定は、人生の各ステージに
応じて、株式、債券、不動産、マネーマーケット商品などの「アセット
ミックス」を以下にバランスのとれたものにするかという決定である。
ライフワークとしてさまざまな資産のリターンの長期的な計測を行って
いるイボットソンによれば、投資の創リターンの90%は、投資家の選択
したアセットミックスによって決まるという。
資産の詳細な中身を選択による影響→10%弱
インデックスファンド戦略のススメ
・積極運用されるファンドよりも、1.5%以上高いリターンを上げている。
 この理3つの理由がある。
 1.運用手数料
 2.アクティブに株式を入れけるための売買コスト
 3.値上がり益課税を先送りできる。
以上

【日記】「理解する」ということ

西谷昇二さんの「壁を越える技術」という本がとても好きで実際に
現役高校3年生のころに何度か授業を受けに行ったことがある。
(当時の代ゼミは、浪人生が我が物顔をしているような風習があった。
結局は、大学に受かった人が我が物顔をするはずです。)

そんな予備校時代に、満たされない勉強を続けていたときのオアシスが
西谷昇二先生でした。

彼の思想は、予備校のテキストに、自分が気に入った詩を入れたり、受験生を元気付けるために歌を歌ったりと予備校らしさを壊すところから始まったと思う。


以下、「壁を越える技術」より抜粋です。
「理解する」ということ
文:西谷昇二(代々木ゼミナール講師)

「理解する」は英語で「understand」という。
分解すると「under」(下)に「stand」(たつ)ということです。
人間は「下に立って」はじめて物事を「理解する」ことを、この中学生でも知っている簡単な単語は教えてくれる。一度もしたの立場にたったことの無い人、一度も負けたことが無い人には、人間の持つ悔しさ、悲しさなどを理解するのは難しい。
底辺に立つと、仰ぎみる角度、仰角は広く大きくなる。
視野は広がり、多くのものが目に入る。上から見下ろし、分かった気に
なることを理解とはいわない。

どん底から世の中を見る。

それが「理解する」ことなのです。最も低い位置に居る人ほど、多くのものを見ることができる。
自分は今、こんなさなかにいる、弱く、低い立場にいると思うなら、目にする景色や勘定を脳裏に焼き付けておくのだ、それは、未来の自分を培うための基調な肥料になるのだから

 Today is the first day of the rest of your life!

「今日(という日)は人生の残りの最初の日だ」 → 昨日だめでも今日を台無しにするな。気持ちを切り替えて行こう!

Only is not lonely. 「一人は孤独じゃない」

一人で自分と向き合う、そして自分がわかる。そしていろんなものとつながる。

In dreams begin the responsibilities.

「夢の中で責任が始まる」 → 明確な夢をもてばそれ相応の自己責任が芽生えるもの。

はじめまして From 矢向

はじめまして。2008年6月27日。
はじめまして FC2ブログ はじめまして、世界の人々
なかなかなれないものですが、インデックス投資という限りない世界!
今からここに、私も参加します。
開発の世界でC言語を使うとき、、Hello Cと書く、それ通りのことを書くとしたら
Hello ブログ、Hello Mutual Fund そんな感じだろうか。
ここ2週間くらい、ウォールス街のランダムウォーカーを読んでいて
過去のバブルと、インデックス投資と砂上の楼閣理論と
初めて入ってくる言葉がたくさんだった。
読んでいて、どうすれば素人がいいか書かれている。